日々是好日

2006年にJICAのシニアボランティアとしてのパラグアイでの生活を「パラグアイ便り」として書き始めました。帰国後の2009年「日々是好日」にタイトルを変更して生活の様子を綴っています。ブログ内の記事検索は左上の「記事検索」を利用して下さい。言葉を入れれば、該当する記事が出てきます。右側のカテゴリー別アーカイブもご利用下さい。

旅行

オーストラリア紀行6 Viaje a Australia

目が覚めると、飛行機は小笠原諸島の付近を飛んでいました。
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西の空には14日の月が煌々と光っていました。
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4:45 機上で日の出を迎えました。
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羽田に近づくと、雲の上に富士山が現れました。
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5:24 無事羽田に到着しました。
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今回の旅行の添乗員は、奇しくもブータンでお世話になった中村さんでした。

オーストラリア紀行5 Viaje a Australia

泊まったアモラホテル ジャスミンシドニーです。
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雨が降っています。今日の天気予報は17-21℃、小雨です。
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8:30 181km離れたブルーマウンテンズに出発です。
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秋です。紅葉が始まっていました。
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10:30 ブルーマウンテンズ シーニックワールドでトロッコ電車に乗車
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最大斜度52°、谷底まで駆け下ります。昔の炭鉱のトロッコの名残です。
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今度はケーブルウエイで展望台まで登ります。
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展望台ではスリーシスターズが見える筈でしたが、霧、霧、霧でした。
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晴ていれば、こういう景色が見えるそうです。
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お昼は中華料理でした。意外においしかったです。
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山を下りると、雨は降っていませんでした。シドニーの街が見えてきました。
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ハーバーブリッジの遊歩道を歩きました。
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橋の上から見たサーキュラーキーです。シティも見えています。
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オペラハウスです。日が出たので、白く輝いています。
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昨日ゆっくり見れなかったセントメリーズ大聖堂に行きました。
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何と今日は結婚式で立ち入り禁止でした。入口からの撮影です。
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今日は日が良いのでしょうか。聖堂前の広場には式を待つ?花嫁がいました。
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20:55発 NH880便で帰国の途につきました。
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離陸後1時間夕食が出ました。有名な料理家のスペシャルメニューだそうです。
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飛行機が空いていて、三席を使って横になって寝てくることができました。

オーストラリア紀行4 Viaje a Australia

朝、ゴールドコーストの浜辺を散歩しました。
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今日は11:05発VA518便でシドニーに戻ります。
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12:35シドニーに戻ってきました。
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お昼はフィッシュアンドチップスです。魚はタラではなく、おいしいです。
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ミセスマッコリ―ズポイントからのハーバーブリッジとオペラハウスの絶景です。
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シドニータワーも見えました。
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オペラハウスの見学です。
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内部ツアーで、建設にまつわるお話を聞かせていただきました。
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世界遺産ハイドパークバラックスです。元々は囚人宿泊所、今は博物館
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セントメリーズ大聖堂です。明日行くことにしました。
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本日のメインイベント、シドニーハーバー周遊サンセットディナークルーズです。
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メインディッシュは白身魚のムニエル、食事は早々にしてデッキに上がると、
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ライトアップされたオペラハウスとビル群、
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ハーバーブリッジが眼前にせまってきました。
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今晩はオーストラリア最後の夜となりました。

オーストラリア紀行3 Viaje a Australia

5:09 ゴールドコーストの日の出です。
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世界遺産スプリングブルック国立公園に行きました。ユーカリの森です。
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落差106mのパーリングブルックの滝です。
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キャニオンルックアウトのレインボウの滝です。
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グームララの滝です。グームララはアボリジニの言葉で大きなという意味だそうです。
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遠くにゴールドコーストのビル群が見えました。
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次はパラダイスカントリーです。
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まず昼食、オージービーフのバーベキューです。
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羊、カンガルー、コアラなどがいます。コアラです。眠っています。
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コアラを抱っこして記念撮影、1人1枚 プレゼントです。
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オパールのお店で、種類や特徴を勉強しました。
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スーパーマーケットWoolworthsで買い物をしました。
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夕飯はレストランでオージービーフのステーキでした。
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ホテルに帰り、プレゼントワインを飲みほして寝ました。

オーストラリア紀行2 Viaje a Australia

8:45シドニーに到着、曇り、19℃でした。
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入国後、ブリスベンに向かいます。国内線は離れていて、バスに乗って行きます。
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お昼は支給されたミートパイです。ビール(AUD11≒1014円)は自前です。
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ブリスベンにはバージンオーストラリア航空VA939便で向かいます。
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12:00にシドニーを飛び立ちました。1時間半の飛行です。
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機内の軽食です。ビスケットですが、先ほどのミートパイよりおいしかった。
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ブリスベン中心部のビル群が見えました。
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13:20 ブリスベン空港に到着、晴れています。
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セントジョーンズ大聖堂、市庁舎などを車窓観光して
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高速道路でゴールドコーストに向かいました。約100km、1時間の道のりです。
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15:30 ゴールドコースト到着、2連泊するMantra on view Hotelです。
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すぐにQ1タワーに登り、77階の展望台からゴールドコーストを一望しました。
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夕日を眺め、帰ってきました。
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夕食はホテルでシーフードでした。大変おいしかったです。
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部屋は16階です。部屋からの夜景です。ウエルカムワインが1本ついていました。
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旅の疲れを風呂で癒し、ウエルカムワインを飲み、すぐに寝ました。

オーストラリア紀行1 Viaje a Australia

阪急トラピックスの「はじめてのオーストラリア6日間」に行ってきました。
羽田発22:20の全日空NH879便でシドニーに向かいました。
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ほぼまっすく南下します。7810km、9時間半の飛行です。
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離陸後1時間で夕食がでました。
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ワインを2杯飲み、眠りにつきました。

町内会の旅行 Viaje de un día

町内会で行った高尾山、うかい鳥山、武蔵陵墓地の記念アルバムを作りました。
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好天に恵まれ、紅葉を楽しみ、美味しいものを食べ、みんな満足でした。

うかい鳥山 Restaurante japonés

南3丁目町会の旅行で、高尾山に行き、うかい鳥山で昼食を食べてきました。
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高尾の山奥に移築された古民家で、いろり炭火焼を楽しみました。

日光金谷ホテル Nikko Kanaya Hotel

日光では金谷ホテル 別館に泊まりました。
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部屋は広く、窓からの景色は一幅の絵を見るようでした。
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そしてホテル全体の雰囲気が素晴らしく、印象に残るホテルでした。

日光東照宮 Nikkō

平成の大修理を終えた日光の東照宮に行ってきました。金ぴかの陽明門です。
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三猿です。顔が変わったと言われているようです。
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眠り猫です。鮮やかになりました。
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4年振りの公開をした3月から連日1万人を超す参拝者が訪れているそうです。

軍港めぐり puerto tour

南3丁目町会のバス旅行でYOKOSUKA軍港めぐりに参加しました。
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今話題の衝突したイージス艦フィッツジェラルドを垣間見ることができました。
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三浦海岸で昼食を食べ、
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三崎から、城ヶ島を回って、帰ってきました。
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運よく梅雨の晴れ間の一日でした。

ブータンのアルバム álbum

ブータンのアルバムを完成させました。A4版22ページです。
ブータン

印刷もしました。

インドからブータンへ7 Viaje a la India y Bután

今日はパロから飛行機でデリーに向かいます。ロイヤルブータン航空KB-204便です。
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時刻表が変わり、当初の時刻よりも2時間半も早く8:50に離陸しました。さらばブータンです。
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飛び上がるとすぐにブータンの山が現れました。チョモラリ、ジチュダケ、ツェリン・カンです。
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続いて、世界第3位の高峰カンチェンジュンガ(8,586m)も眼下に入ってきました。
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世界第5位のマカルー(8,481m)に続き、世界第1位の高峰エベレストが姿を現しました。
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雪煙を上げるエベレスト(8,848m)です。機長もアナウンスし、翼を振って教えました。
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9:20 この忙しい時に食事が出ました。エアインディアの食事と同じような感じです。
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ヒマラヤの山はまだまだ続きます。世界の天井を見ているのを実感しました。
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アンナプルナⅡ峰とⅣ峰です。快晴の下、ヒマラヤの遊覧飛行より良く見えたそうです。
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やがてヒマラヤ山脈は消えていき、
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インドの大地が現れました。
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10:30 デリーのインディラ・ガンディー国際空港に戻ってきました。
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直ぐに観光です。世界遺産のクトゥブ・ミナールに行きました。
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足が痛いのと前に来ているので、座っていると、女子高生が寄ってきました。怪しい?
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14:00 昼食です。このレストランは外国人観光客であふれていました。
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時間が余ったので、国会議事堂のまわりや、
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インド門を見学しました。
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最後にみやげ物屋により、買いそびれたアッサムティーなどを買いました。
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17:00 交通渋滞を避け早めに空港に入りました。夜行便で東京に帰ります。
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飛行機は21:15なので、サンドウィッチとビールをいただきました。最後のKingfisherです。
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AI306便は予定より38分遅い21:53に離陸しました。
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23:00食事が出ました。最後のAIのカレーです。ワインを2杯飲んで、眠りにつきました。
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ダッカ、上海の上空を通り、成田へは予定より33分早く8:12に到着しました。
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今回の旅行は総勢8人と少なかったので、気安い旅行となりました。皆さんありがとうございました。

インドからブータンへ6 Viaje a la India y Bután

今日はティンプーの尼寺を見学後、パロに行き(55km)、パロの観光をします。
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8:00出発、ドゥプトプ尼僧院です。実際に数十人の尼さんが修行しています。
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この門前からは、昨日訪れたタシチョ・ゾン全景がよく見えました。
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病院の門(入口)です。ブータンでは医療費は無料だそうです。
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織物センターに行きました。数人の織子が機で布を織っていました。
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2階が売り場になっていて、布ばかりでなくバッグなどの加工品もあり、皆買い物をしました。
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9:30パロに向け出発です。
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チュゾムの3チョルテンの所でパロの谷に入ります。
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端に小屋がある橋は、ブータンで初めてかけられた橋だそうです。
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立派なお寺が現れました。
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パロ川の河川敷が広くなりました。新緑が美しいです。
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パロの飛行場です。標高2237m, 滑走路1964m 明日はここからデリーに飛び立ちます。
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キチュ・ラカン、ブータン最古の寺のひとつだそうです。桃や藤がきれいに咲いていました。
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本堂の脇にあるミカンは年中実がなる不思議な木。聖地であることの証なのだそうです。
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タクツァン(虎の巣)僧院には行かず、遠くから眺めることになりました。
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望遠レンズの威力でここまで見えました。歩けば往復4、5時間のコースだそうです。
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12:40 ブータン料理の昼食です。抑えていた辛さを、少し元に戻したそうそうです。
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パロの観光客用商店街で、1時間、各自、自由に買い物をしました。
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国立博物館 修理中で中には入れませんでした。
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パロ・ゾン 食事の時に足を痛めたのでパス、バスで待っていました。
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中庭では、4月に始まる祭りの練習をしていたようです。
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16:30 民家訪問 (大きな旧家で奥さんは大学出、ペンションもやっている)
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ブータンの伝統衣装 ゴ(男)とキラ(女)を着せてもらい、自家製焼酎もいただきました。
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雲がきれて、雪が残る山々が現れました。
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18:10 今日のホテル オラタンホテルに到着です。
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19:00 夕食です。ビールはDRUKのラガーです。
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外には地球照が輝く、2日月が出ていました。
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このホテルはブータンで最初にできたもので、コテージの部屋の照明が暗くて困りました。

インドからブータンへ5 Viaje a la India y Bután

今日は首都のティンプーに向かいます。180kmの道のりです。ホテル吹抜けの壁画です。
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プンツォリンの標高は意外にも220mと低く、ティンプーへは約2100m上ることになります。
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牛がいました。蚊も殺さないブータンでは牛も殺しません。死ねば食べるそうです。
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街道の売店です。
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猿が現れました。
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馬も歩いています。馬も殺しません。
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ゲドウ(GEDO)という町を通り過ぎました。ホテルのようです。
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ゲドウはこの辺りでは大きな町で、ブータン国立大学の分校があります。
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対岸に滝が見えました。何段にも落ちており、かなりの高さのある滝です。名前はないそうです。
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10:20 DANTAK CANTEENで休憩、インド軍国境工営隊の社員食堂だそうです。
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道路は全てこのDANTAK(インド軍国境工営隊)が作っているそうです。この路を行きます。
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チュカの町への門です。下の方に水力発電所があるようです。
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11:45 牛が憩う広場の隅にあるレストランで昼食です。
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昼食はモモ(餃子)とゆで卵でした。モモのタレはナンプラーが一番合いました。
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チュゾムの検問所です。いよいよティンプーに向かいます。
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桃の花咲く山道を進みます。
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ティンプーの入口にあるチョルテン(仏塔)です。
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鉄筋コンクリートの大きな建物が出てきました。
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15:00まずホテルに向かいました。今日泊まるホテル リバービューです。
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ホテルからの眺めです。ティンプーが一望できます。
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直ぐに観光です。初めに郵便局に行き、絵葉書と切手を買いました。ブータンから出します。
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チャンガンカ ラカン(寺)に行きました。ティンプーの守護尊「ドムツァップ」が祀れています。
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この寺は街外れの丘の上に建っており、ティンプーを一望できます。ホテルも見えました。
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続いてメモリアル チョルテンです。三層構造の白亜の仏塔で、黄金の頂部をもっています。
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ケニアで客死した3代国王の遺志を継ぎ、4代国王が完成させた国家的チョルテンです。
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観光の合間を縫ってショッピングに出かけ、ブータン名物の織物を物色しました。
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タシチョ・ゾン 中央行政庁舎とブータン仏教の総本山 に行きました。
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17:30にならないと入れません。源平咲きのモモが見事に咲いていました。
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寺院の方にしか入れません。寺院前の広場です。
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ブータン仏教の総本山です。五体投地を3回しました。内部は撮影禁止です。
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全て観光を終え、ホテルに。19:40 夕食です。
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ティンプーの夜景です。結構ライトアップしています。
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道のせいか、バスのせいか、昨日よりは大分楽でした。今日の歩数は7,424歩でした。

インドからブータンへ4 Viaje a la India y Bután

7時に朝食をとり、7:45出発、急いでいる割には量が多かった。陸路ブータンに向かいます。
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プンツォリンまで200km、尾根筋を走り、ティスタ川沿いを下り、山裾を横断して行きます。
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出発して1時間余、峠の茶店で休憩し、モモ(餃子)とミルクティーをいただきました。
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驚いたことにキネマという納豆を売っていました。インドにもあるのですね!
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ここからどんどん下り、ティスタ川を目指します。およそ1000mほど下ります。
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下りきったティスタ川にはダムがありました。水力発電をしているようです。
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ティスタ川にかかるコロネーション橋です。インド皇帝ジョージ6世の即位を記念する橋です。
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橋のたもとに虎が飾ってあるので、別名タイガーブリッジと呼ばれているようです。
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橋の近くに猿がいて、道路に流れてくる水を飲んでいました。
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橋を過ぎてしばらく行くと、山が消え、平地になり、茶畑が現れました。茶摘みをしています。
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午前の茶摘みを終え、検量を受ける女性たちが並んでいます。
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収穫量は5kgが多いようです。午前中の稼ぎは25Rs/kg×5kg=125Rs≒250円です。
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検量、記録を終えた茶葉はトラックに積み込まれていきます。
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12:00 昼食を行程の約半分に位置するマルバザーでいただきました。
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幾つもの川を渡り、
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牛のいる田んぼを見、
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アッサムの鉄道線路を超え、
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また、茶摘みを見、
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幾つもの町を超え、
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15:45 ジャイガオンを通って、やっとブータン:プンツォリンに入境です。
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ブータン側から見た国境の門です。インドとブータンの時差は30分、30分時が進みます。
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プンツォリンの街は、隣のインド側の喧騒と汚さとは対照的で、閑静で、清潔で、驚きました。
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コンピューター故障で入国に時間がかかりましたが、街を散策しました。サンドペリ寺院です。
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今日泊まる ラキ ホテルです。
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ホテルのフロントには三代の王様と皇太子の写真が飾ってあります。
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19:00夕食、大臣達の酒宴と同じ食堂です。お陰で、本来は禁酒日でしたが酒を飲むことができました。
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早く着いたのですが、入国に手間取りがっかり。今日の歩数はバスの振動を含め17,428歩でした。

インドからブータンへ3 Viaje a la India y Bután

朝4時にホテルを出て、タイガーヒル(標高2590m)にご来光を拝みに行きました。
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明るくなると曇が出てしまいましたが、北の空に白銀に輝く山が雲の合間に見えていました。
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望遠にすると、朝日でピンクに染まった山が撮れました。Kabru S, N(7338m)のようです。
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5:40 東の空の雲の上に太陽が上がってきました。ご来光です。
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これがヒマラヤ第3位の高峰カンチェンジュンガ(8586m)ではないかと思います。
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一旦ホテルに戻りました。昨日と今日、このホテルに泊まります。
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朝食の時、隣のインド人に教えてもらいドーサ(インドのクレープ)を食べてみました。
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今日はトイトレイン(ダージリン・ヒマラヤ鉄道:世界遺産)に乗ります。
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この鉄道はお茶を運ぶため1881年開業、今でも一部区間で蒸気機関車で運用されています。
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ダージリン駅からグーム駅まで一駅6km区間を乗りました。
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途中のパタシア・ループはグルカ兵記念碑のある公園になっていて、10分ほど停車します。
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グーム駅にある鉄道博物館を見学しました。
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昼食にはチベット料理のモモ(餃子)がでました。箸がほしくなりました。
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食後はヒマラヤ動物園に行きました。
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主としてヒマラヤに生息する動物がいます。ヒマラヤンゴーラルです。
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園内にはテンジンのヒマラヤ登山学校(軍人を養成)と博物館があり、そこも見学しました。
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ダージリンで一番古い製茶工場を訪れました。今年はまだ操業していませんでした。
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この製茶園は敷地内に学校から病院まであり、従業員と家族の面倒を全てみているそうです。
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ダージリンのバザールを散策しました。
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肉屋です。別の所ではハラールの肉も売っているそうです。
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魚屋です。川魚の干物です。
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八百屋です。ここ以外にも色々な野菜や果物を売っています。
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ダージリン・バザールの紅茶屋です。
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夕日を見に行きましたが曇っていて駄目で、チョウラスタ広場に行きました。
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紅茶屋で味見をしました。高い紅茶は色が薄いことを知りました。
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20:00ホテルに帰って夕食を食べました。カレーのバイキングでした。
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ご来光のため朝3時に起き、1日中観光して、少しくたびれました。11,754歩でした。

インドからブータンへ2 Viaje a la India y Bután

6時半に朝食を食べました。スープにトウバンジャンを入れたら辛いこと、辛いこと。
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今日は国内線の飛行機でダージリンに向かいます。飛行場待合室の壁画です。
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飛行機は11:00発のAI879便で、バグドグラ行きです。左の窓席を確保しました。
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飛び上がるとヒマラヤの山々が現れました。エベレストではないかと思われる1枚です。
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12時に昼食が出ました。ヒマラヤの写真を撮るのに忙しく、上の空で食事を片付けました。
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ヒマラヤ第3位の高峰カンチェンジュンガと思われます。明朝、ご来光と共に見にいく山です。
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予定通り13時にバグドグラ空港に到着しました。地上は曇っていました。
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田舎です。街には野良牛がうろついていました。
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ダージリンまでは90km、バスで向かいます。もう茶畑が出現しました。
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街道では日曜マーケットが開かれていました。
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ダージリンには山をどんどん登って行きます。ロヒニビューポイントは視界不良でした。
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すっかり暗くなった午後7時、ダージリンに到着しました。ホテルのロビーです。
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ダージリンはとんでもない崖の街です。

インドからブータンへ1 Viaje a la India y Bután

阪急トラピックスの「幸せの国ブータンとダージリン秘境への旅」に行ってきました。
11:30発のエア・インディアAI307で、まずデリーに向かいました。
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天気は快晴、まず富士山と思っていたら、電子シェードで窓は真っ青になってしまいました。
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14時、昼食がでました。チキンを選びました。カレーライスです。少し辛かったです。
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モニターにはフライト情報は映らず、音も聞こえません。かろうじて地図が映りました。
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19:30(インド時間16:00)軽食が出ました。
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電子シェードが半分に弱められ、青いままですが、ヒマラヤ山脈が見えるようになりました。
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着陸間近になると電子シェードは外されました。
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21:30(インド時間18:00)、AI307は定刻通りデリーに到着しました。
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ホテルのあるDwarka地区に移動し、
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20時、レストランでカレー料理の夕食をいただきました。ビールはKingfisherです。
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21時半ホテルにチェックインし、風呂に入って疲れをいやしました。

台湾小旅行3 viaje a Taiwan

泊まったホテル野柳泊逸渡假酒店です。野柳地質公園の真ん前にあります。
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野柳地質公園は野柳岬の付け根にあり、風化や海により浸食されてできた奇岩が並んでいます。
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最も有名な女王頭(クィーンズヘッド)です。あと20年で首がとれてしまうそうです。
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台北に戻ってきました。台北101です。PM2.5で、霞んでいます。
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定刻の12:50 桃園飛行場を離陸
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途中は雲の中を飛行、偏西風が強く、時速1100kmも出ていました。
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東京に近づき、神津島が見えました。
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夕焼けに映える富士山が現れました。
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予定より30分も早く、16:30に成田に帰ってきました。気温9℃でした。
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台湾はワイシャツで過ごせるほど暖かく、避寒の目的は十分達せられました。
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