日々是好日

2006年にJICAのシニアボランティアとしてのパラグアイでの生活を「パラグアイ便り」として書き始めました。帰国後の2009年「日々是好日」にタイトルを変更して生活の様子を綴っています。ブログ内の記事検索は左上の「記事検索」を利用して下さい。言葉を入れれば、該当する記事が出てきます。右側のカテゴリー別アーカイブもご利用下さい。

2017年03月

インドからブータンへ7 Viaje a la India y Bután

今日はパロから飛行機でデリーに向かいます。ロイヤルブータン航空KB-204便です。
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時刻表が変わり、当初の時刻よりも2時間半も早く8:50に離陸しました。さらばブータンです。
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飛び上がるとすぐにブータンの山が現れました。チョモラリ、ジチュダケ、ツェリン・カンです。
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続いて、世界第3位の高峰カンチェンジュンガ(8,586m)も眼下に入ってきました。
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世界第5位のマカルー(8,481m)に続き、世界第1位の高峰エベレストが姿を現しました。
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雪煙を上げるエベレスト(8,848m)です。機長もアナウンスし、翼を振って教えました。
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9:20 この忙しい時に食事が出ました。エアインディアの食事と同じような感じです。
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ヒマラヤの山はまだまだ続きます。世界の天井を見ているのを実感しました。
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アンナプルナⅡ峰とⅣ峰です。快晴の下、ヒマラヤの遊覧飛行より良く見えたそうです。
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やがてヒマラヤ山脈は消えていき、
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インドの大地が現れました。
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10:30 デリーのインディラ・ガンディー国際空港に戻ってきました。
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直ぐに観光です。世界遺産のクトゥブ・ミナールに行きました。
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足が痛いのと前に来ているので、座っていると、女子高生が寄ってきました。怪しい?
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14:00 昼食です。このレストランは外国人観光客であふれていました。
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時間が余ったので、国会議事堂のまわりや、
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インド門を見学しました。
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最後にみやげ物屋により、買いそびれたアッサムティーなどを買いました。
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17:00 交通渋滞を避け早めに空港に入りました。夜行便で東京に帰ります。
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飛行機は21:15なので、サンドウィッチとビールをいただきました。最後のKingfisherです。
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AI306便は予定より38分遅い21:53に離陸しました。
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23:00食事が出ました。最後のAIのカレーです。ワインを2杯飲んで、眠りにつきました。
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ダッカ、上海の上空を通り、成田へは予定より33分早く8:12に到着しました。
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今回の旅行は総勢8人と少なかったので、気安い旅行となりました。皆さんありがとうございました。

インドからブータンへ6 Viaje a la India y Bután

今日はティンプーの尼寺を見学後、パロに行き(55km)、パロの観光をします。
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8:00出発、ドゥプトプ尼僧院です。実際に数十人の尼さんが修行しています。
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この門前からは、昨日訪れたタシチョ・ゾン全景がよく見えました。
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病院の門(入口)です。ブータンでは医療費は無料だそうです。
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織物センターに行きました。数人の織子が機で布を織っていました。
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2階が売り場になっていて、布ばかりでなくバッグなどの加工品もあり、皆買い物をしました。
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9:30パロに向け出発です。
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チュゾムの3チョルテンの所でパロの谷に入ります。
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端に小屋がある橋は、ブータンで初めてかけられた橋だそうです。
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立派なお寺が現れました。
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パロ川の河川敷が広くなりました。新緑が美しいです。
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パロの飛行場です。標高2237m, 滑走路1964m 明日はここからデリーに飛び立ちます。
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キチュ・ラカン、ブータン最古の寺のひとつだそうです。桃や藤がきれいに咲いていました。
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本堂の脇にあるミカンは年中実がなる不思議な木。聖地であることの証なのだそうです。
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タクツァン(虎の巣)僧院には行かず、遠くから眺めることになりました。
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望遠レンズの威力でここまで見えました。歩けば往復4、5時間のコースだそうです。
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12:40 ブータン料理の昼食です。抑えていた辛さを、少し元に戻したそうそうです。
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パロの観光客用商店街で、1時間、各自、自由に買い物をしました。
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国立博物館 修理中で中には入れませんでした。
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パロ・ゾン 食事の時に足を痛めたのでパス、バスで待っていました。
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中庭では、4月に始まる祭りの練習をしていたようです。
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16:30 民家訪問 (大きな旧家で奥さんは大学出、ペンションもやっている)
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ブータンの伝統衣装 ゴ(男)とキラ(女)を着せてもらい、自家製焼酎もいただきました。
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雲がきれて、雪が残る山々が現れました。
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18:10 今日のホテル オラタンホテルに到着です。
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19:00 夕食です。ビールはDRUKのラガーです。
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外には地球照が輝く、2日月が出ていました。
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このホテルはブータンで最初にできたもので、コテージの部屋の照明が暗くて困りました。

インドからブータンへ5 Viaje a la India y Bután

今日は首都のティンプーに向かいます。180kmの道のりです。ホテル吹抜けの壁画です。
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プンツォリンの標高は意外にも220mと低く、ティンプーへは約2100m上ることになります。
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牛がいました。蚊も殺さないブータンでは牛も殺しません。死ねば食べるそうです。
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街道の売店です。
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猿が現れました。
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馬も歩いています。馬も殺しません。
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ゲドウ(GEDO)という町を通り過ぎました。ホテルのようです。
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ゲドウはこの辺りでは大きな町で、ブータン国立大学の分校があります。
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対岸に滝が見えました。何段にも落ちており、かなりの高さのある滝です。名前はないそうです。
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10:20 DANTAK CANTEENで休憩、インド軍国境工営隊の社員食堂だそうです。
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道路は全てこのDANTAK(インド軍国境工営隊)が作っているそうです。この路を行きます。
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チュカの町への門です。下の方に水力発電所があるようです。
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11:45 牛が憩う広場の隅にあるレストランで昼食です。
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昼食はモモ(餃子)とゆで卵でした。モモのタレはナンプラーが一番合いました。
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チュゾムの検問所です。いよいよティンプーに向かいます。
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桃の花咲く山道を進みます。
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ティンプーの入口にあるチョルテン(仏塔)です。
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鉄筋コンクリートの大きな建物が出てきました。
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15:00まずホテルに向かいました。今日泊まるホテル リバービューです。
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ホテルからの眺めです。ティンプーが一望できます。
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直ぐに観光です。初めに郵便局に行き、絵葉書と切手を買いました。ブータンから出します。
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チャンガンカ ラカン(寺)に行きました。ティンプーの守護尊「ドムツァップ」が祀れています。
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この寺は街外れの丘の上に建っており、ティンプーを一望できます。ホテルも見えました。
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続いてメモリアル チョルテンです。三層構造の白亜の仏塔で、黄金の頂部をもっています。
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ケニアで客死した3代国王の遺志を継ぎ、4代国王が完成させた国家的チョルテンです。
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観光の合間を縫ってショッピングに出かけ、ブータン名物の織物を物色しました。
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タシチョ・ゾン 中央行政庁舎とブータン仏教の総本山 に行きました。
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17:30にならないと入れません。源平咲きのモモが見事に咲いていました。
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寺院の方にしか入れません。寺院前の広場です。
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ブータン仏教の総本山です。五体投地を3回しました。内部は撮影禁止です。
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全て観光を終え、ホテルに。19:40 夕食です。
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ティンプーの夜景です。結構ライトアップしています。
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道のせいか、バスのせいか、昨日よりは大分楽でした。今日の歩数は7,424歩でした。

インドからブータンへ4 Viaje a la India y Bután

7時に朝食をとり、7:45出発、急いでいる割には量が多かった。陸路ブータンに向かいます。
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プンツォリンまで200km、尾根筋を走り、ティスタ川沿いを下り、山裾を横断して行きます。
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出発して1時間余、峠の茶店で休憩し、モモ(餃子)とミルクティーをいただきました。
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驚いたことにキネマという納豆を売っていました。インドにもあるのですね!
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ここからどんどん下り、ティスタ川を目指します。およそ1000mほど下ります。
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下りきったティスタ川にはダムがありました。水力発電をしているようです。
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ティスタ川にかかるコロネーション橋です。インド皇帝ジョージ6世の即位を記念する橋です。
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橋のたもとに虎が飾ってあるので、別名タイガーブリッジと呼ばれているようです。
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橋の近くに猿がいて、道路に流れてくる水を飲んでいました。
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橋を過ぎてしばらく行くと、山が消え、平地になり、茶畑が現れました。茶摘みをしています。
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午前の茶摘みを終え、検量を受ける女性たちが並んでいます。
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収穫量は5kgが多いようです。午前中の稼ぎは25Rs/kg×5kg=125Rs≒250円です。
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検量、記録を終えた茶葉はトラックに積み込まれていきます。
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12:00 昼食を行程の約半分に位置するマルバザーでいただきました。
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幾つもの川を渡り、
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牛のいる田んぼを見、
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アッサムの鉄道線路を超え、
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また、茶摘みを見、
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幾つもの町を超え、
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15:45 ジャイガオンを通って、やっとブータン:プンツォリンに入境です。
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ブータン側から見た国境の門です。インドとブータンの時差は30分、30分時が進みます。
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プンツォリンの街は、隣のインド側の喧騒と汚さとは対照的で、閑静で、清潔で、驚きました。
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コンピューター故障で入国に時間がかかりましたが、街を散策しました。サンドペリ寺院です。
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今日泊まる ラキ ホテルです。
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ホテルのフロントには三代の王様と皇太子の写真が飾ってあります。
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19:00夕食、大臣達の酒宴と同じ食堂です。お陰で、本来は禁酒日でしたが酒を飲むことができました。
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早く着いたのですが、入国に手間取りがっかり。今日の歩数はバスの振動を含め17,428歩でした。

インドからブータンへ3 Viaje a la India y Bután

朝4時にホテルを出て、タイガーヒル(標高2590m)にご来光を拝みに行きました。
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明るくなると曇が出てしまいましたが、北の空に白銀に輝く山が雲の合間に見えていました。
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望遠にすると、朝日でピンクに染まった山が撮れました。Kabru S, N(7338m)のようです。
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5:40 東の空の雲の上に太陽が上がってきました。ご来光です。
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これがヒマラヤ第3位の高峰カンチェンジュンガ(8586m)ではないかと思います。
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一旦ホテルに戻りました。昨日と今日、このホテルに泊まります。
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朝食の時、隣のインド人に教えてもらいドーサ(インドのクレープ)を食べてみました。
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今日はトイトレイン(ダージリン・ヒマラヤ鉄道:世界遺産)に乗ります。
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この鉄道はお茶を運ぶため1881年開業、今でも一部区間で蒸気機関車で運用されています。
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ダージリン駅からグーム駅まで一駅6km区間を乗りました。
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途中のパタシア・ループはグルカ兵記念碑のある公園になっていて、10分ほど停車します。
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グーム駅にある鉄道博物館を見学しました。
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昼食にはチベット料理のモモ(餃子)がでました。箸がほしくなりました。
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食後はヒマラヤ動物園に行きました。
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主としてヒマラヤに生息する動物がいます。ヒマラヤンゴーラルです。
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園内にはテンジンのヒマラヤ登山学校(軍人を養成)と博物館があり、そこも見学しました。
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ダージリンで一番古い製茶工場を訪れました。今年はまだ操業していませんでした。
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この製茶園は敷地内に学校から病院まであり、従業員と家族の面倒を全てみているそうです。
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ダージリンのバザールを散策しました。
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肉屋です。別の所ではハラールの肉も売っているそうです。
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魚屋です。川魚の干物です。
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八百屋です。ここ以外にも色々な野菜や果物を売っています。
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ダージリン・バザールの紅茶屋です。
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夕日を見に行きましたが曇っていて駄目で、チョウラスタ広場に行きました。
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紅茶屋で味見をしました。高い紅茶は色が薄いことを知りました。
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20:00ホテルに帰って夕食を食べました。カレーのバイキングでした。
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ご来光のため朝3時に起き、1日中観光して、少しくたびれました。11,754歩でした。

インドからブータンへ2 Viaje a la India y Bután

6時半に朝食を食べました。スープにトウバンジャンを入れたら辛いこと、辛いこと。
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今日は国内線の飛行機でダージリンに向かいます。飛行場待合室の壁画です。
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飛行機は11:00発のAI879便で、バグドグラ行きです。左の窓席を確保しました。
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飛び上がるとヒマラヤの山々が現れました。エベレストではないかと思われる1枚です。
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12時に昼食が出ました。ヒマラヤの写真を撮るのに忙しく、上の空で食事を片付けました。
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ヒマラヤ第3位の高峰カンチェンジュンガと思われます。明朝、ご来光と共に見にいく山です。
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予定通り13時にバグドグラ空港に到着しました。地上は曇っていました。
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田舎です。街には野良牛がうろついていました。
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ダージリンまでは90km、バスで向かいます。もう茶畑が出現しました。
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街道では日曜マーケットが開かれていました。
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ダージリンには山をどんどん登って行きます。ロヒニビューポイントは視界不良でした。
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すっかり暗くなった午後7時、ダージリンに到着しました。ホテルのロビーです。
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ダージリンはとんでもない崖の街です。

インドからブータンへ1 Viaje a la India y Bután

阪急トラピックスの「幸せの国ブータンとダージリン秘境への旅」に行ってきました。
11:30発のエア・インディアAI307で、まずデリーに向かいました。
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天気は快晴、まず富士山と思っていたら、電子シェードで窓は真っ青になってしまいました。
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14時、昼食がでました。チキンを選びました。カレーライスです。少し辛かったです。
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モニターにはフライト情報は映らず、音も聞こえません。かろうじて地図が映りました。
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19:30(インド時間16:00)軽食が出ました。
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電子シェードが半分に弱められ、青いままですが、ヒマラヤ山脈が見えるようになりました。
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着陸間近になると電子シェードは外されました。
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21:30(インド時間18:00)、AI307は定刻通りデリーに到着しました。
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ホテルのあるDwarka地区に移動し、
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20時、レストランでカレー料理の夕食をいただきました。ビールはKingfisherです。
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21時半ホテルにチェックインし、風呂に入って疲れをいやしました。

彼岸桜 Flor de cerezo

碑文谷八幡でソメイヨシノの桜並木の中に彼岸桜の若木が植えられて、満開です。
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明日から4月1日まで、「幸せの国」ブータンに行ってきます。

桜開花 Flor de cerezo

東京の桜開花が昨日宣言されたので、ラジオ体操に行く途中の桜をチェックしました。
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碑文谷八幡の桜が数輪開花していました。去年早かった立会川の桜はまだでした。

慰労の宴 fiesta

学者生活40年、定年退官した義弟を慰労する宴が開かれました。
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まだまだ研究を続けるそうです。

お別れコンサート Concierto de despedida

孫の明日香が所属している合唱団でお別れコンサートが開かれました。
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最後に全員で「翼をください」を合唱して、卒業生を送り出しました。

野鳥への餌やり La alimentación para las aves

冬場は許されるということで、ヒマワリの種、ピーナッツ、脂身、ミカンなどを与えてきました。
ピーナッツリースにもシジュウカラが来るようになりました。
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ミカンと脂身を食べて、メジロの夫婦は幸せそうです。
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ところが、ヒヨドリや大勢のスズメたちがやってくるようになりました。
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もう春ですし、シジュウカラの営巣に悪影響しそうなので、餌やりをやめることにしました。

最終講義 última conferencia

東京工業大学 黒川信重教授の最終講義が行われ、300人収容の講義室が一杯になりました。
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彼はリーマン予想に関するゼータ関数の名高い研究者で、小生の義弟でもあります。

スマートフォン Teléfono inteligente

到頭スマホを買ってしまいました。初心者向けのらくらくスマートフォンです。
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初めてスマホ割、シニア特割を使っても維持費高く、それだけの効果を出せるか疑問です。
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